今日は「TFTタッピングセミナー」へ

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     昨日は新大阪にて「TFTタッピングセミナー」へ行ってきました。大阪から帰ってきて、さすがに疲れていたみたいで、すぐ寝てしまったので今日はその気付きのまとめを。

     タッピングとは、身体の様々な部分を叩く(タッピング)することによって、ストレスや痛み、トラウマなどから開放される方法。理論的には、ハンドブックからの説明だと、経穴を正確な順序でタップすることによって、経路が活性化され、思考場と呼ばれる場所にある心的動揺を取り除くことができるというもの。
     この点は本を読んでみてもスッキリしなかった部分であるのですが、セミナーでもこの部分について詳しい説明はなかった。というのも、はっきりとした科学的な根拠がないかららしい。でも、個人的には科学的に根拠もなく、口当たりのよい説明ばかりで煙にまかれるよりはよかったと思います。
     この理論の説明はスッキリできなかったのですが、TFTの効果についてスッキリしたのは確か。

     というのは、最初にまず体験。肩こりを取り除く動作をしたのですが、ホンの短い時間で確かに肩こりが楽になったわけでして、そりゃ自分が体験したら信じないわけにはいかない。
     楽になると言われているから、楽になった感じがするんじゃないかと思われるかもしれませんが、そもそもTFTが心理療法ならば、どんな理由であっても心理的に身体が楽になれば問題ないと個人的には思います。とにかく、一見すると信じられないようなTFTですが、これは本物だなと。

     約2時間半のセミナーは実践が中心。
     まず驚いた身体の痛みを取り除くもの意外にも、緊張を取り除く方法やダイエット、正確に言ったら食欲を抑制する方法、不安を取り除く方法と、日常の生活ですぐに役に立ちそうなものばかり。これは毎日使わなきゃ損。

     最初は手順を覚えるまでは手間がかかりそうですが、是非ともマスターしたいものです。きっと、これからの生活に役に立つものになりそうです。


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    『第2回玉川受講生勉強会』に参加してきました。

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       昨日は東京・亀戸にて、玉川一郎先生主催の『玉川受講生勉強会』に参加。今回のテーマは2時間で8冊の本の活性化に挑戦するというもの。正直、こんな短時間で8冊も読めるのかビビっていたんですが、これが出来てしまったのが凄い。実際には時間の都合で全部で7冊だったわけですが、この際1冊少ないというのは全く意味がない。

       この勉強会は、玉川先生の最近の近況や気付きの講演プラス、フォトリーディングの正規の講座では紹介できない玉川先生独自のアプローチの仕方や挑戦をしていくというものでして、これがまた内容が濃い。時間延長があって約5時間半ほどの勉強会だったのですが、時間はホントにあっという間に過ぎたという感じでした。

       今回の気付き。

       改訂版『10倍本』での新しい事項確認。旧版と大きく異なったのはトリガーワードの取り扱い方について。トリガーワードをかなり重視するのが玉川先生のフォトリーディングの特徴の一つだと思うのですが、このトリガーワードの取りだし方の協会の公式見解がまとめられたとのこと。
       トリガーワードは約20ページごとにざっくりと本を開き、そこで目に入ってきたワードを取りだす。この時、開いたページから必ずワードを取りだすというわけではなく、そのページに目立ったものがなければ次の20ページ先へ。逆に、そのページに目立ったものが数個あったら、数個すべて拾い出す。これで一冊から約20〜25ぐらいを拾い出す。
       このワードを取りだす作業は2分以内。それ以上は行わない。数が出せなくてもいい。目次からワードを拾い出してもいいが、目次のワードはどれも重要そうに見えるために取りだすのに時間がかかってしまうので、一通りのページを見て時間があまったら目次を見るという手順がいいらしい。

       フォトリーディングの認識の変化。
       フォトリーディングは今までは速読の類、もっと大きく言えば読書法であり、インプットのためのスキルだと思っていた。そして、これは当然それはそうなのであるが、もっとフォトリーディングには大きな力があるように思われた。
       それは、知りたいことや新しい発想などを、自分の中から引き出すためのスキルであるというもの。読書法とは本を理解するため、または本を速く読むための方法だと思うが、フォトリーディングにとってはそれはある一面に過ぎない。フォトリーディングは答えを引き出すための読書法である。

       今回の大きな気付きは以上の2つ。
       で、実際に7冊の本を読み切ったのですが、これがまた凄いと実感したのは、本を読む時間以上にその書かれている内容やそこから生まれた発想を語る時間の方が長いということ。
      「インプットの時間<アウトプットの時間」。こうなったら凄いですよ、ホント。インプット重視はこれからの時代には対応できない。いかにアウトプットすべきかが大事になってくる世の中で、これほど有効なスキルはフォトリーディング以外にないんじゃないかな。

       約5時間半という短い時間の中で、確実にフォトリーディングのレベルが上がったのを実感できる勉強会でした。今回は参加者も60人近くで、会場も熱気あふれる雰囲気で、かなりの刺激になったというだけでも大きな収穫だったのに、これほどまでにフォトリーディングの力をアップさせることができたのはホントに凄いこと。次回は4月のようですが、次回もなんとかして時間を作って参加したい。




      今年の目標は。

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         1月2日になって体調も戻ってきたんで、とにかく今年の目標でも書いておくか。今年の年末にはどれだけ達成できているのか楽しみ。

         1、資格取得
         2、毎日3時間以上の学習時間確保
         3、年300冊の読書
         4、司馬遼太郎の全作品(小説のみ)の再読
         4、ブログの毎日更新
         5、週1回以上の練習
         6、毎日の筋トレ
         7、料理の上達


         ざっとこんなとこで。まあ、どれもできる範囲の目標ですな。今思いつくのはこんなもんなんで、これから付け加えていくかもです。




        なかなか便利 マインドマップ情報共有サイト「EasyStep」

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           最近発見したマインドマップの情報共有サイト「EasyStep」。まだβ版のようですが、なかなか綺麗なマインドマップを無料で作れます。
           ちょいとフォトリーディング用の読書記録フォーマットを投稿しましたが、使い勝手はなかなかどうして、使いやすい。本家「iMindMap」は体験版で少しか触っていないのではっきりは言えませんが、本家にも負けないくらい操作性はいいような気がします。
           マインドマップを共有することで、他の人のマインドマップを手軽にみれるというのもいい。ホント、素晴らしいマインドマップをかいている方がたくさんいて、いい刺激にもなります。

           普段はもっぱら手書派の僕ですが、これだったら無料だし、必要な時にさっとネットに繋げれば利用できるんでかなり重宝しそうです。まあ、あくまでも非公式のような感じで、正確なルールに沿っていない部分もありますが、活用して目標が達成できるのならば十分なツールだと思います。


          EasyStep  http://www.easystep.jp/




          手帳ハック的な個人メモ

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             本日は手帳ネタ。
             
             今現在、僕が使用している手帳類は、Googleカレンダー(iphoneカレンダーと同期)、ポケット手帳、A5サイズのシステム手帳の3つ。ほんとは1つにすべての情報をまとめたほうがいいのかもしれませんが(実際にそういった方法を勧めている人もいますし)、個人的にはしっかりと使い分けのルールを決めておけば、用途別に手帳を使い分けたほうが便利なんじゃないかなと思っております。
             個人的に、仕事の予定がびっしり入ったカレンダーの中に、友達との予定だとか、さまざまな記録だとかが混在しているのが気に食わないわけですわ。
             というわけで、個人的なルールをメモっておこうかなと思っております。じゃないと、別々の手帳に書いたために予定がブッキングするというような悲劇も起きるかもしれませんから。

             まずはポケットサイズの手帳。
             これは仕事用の手帳。月曜から金曜の朝8時から夕方5時までは基本的に仕事の予定しか入りません。なんで、この時間帯の予定はすべてこの手帳に記入。そして常に持ち歩く。
             んでもって、余白には突然降り注ぐアイデアや気になったことを書きまくっています。これは仕事ようなんでおしゃれに使う必要なく、汚くとも使い倒せばいいわけでして、書きためたメモはあとからシステム手帳に書き写したりします。常にもち歩くことを考えれば、600円くらいの最低限の機能が付いているもののほうが安心して使い倒せますね。

             次がGoogleカレンダー。もちろん、iphoneのカレンダーとの同期は必須。
             主に支払い予定や、ルーチンワーク的な予定を記入。基本的にiphoneも持ち歩いているわけですから、ふと予定を知りたくなったときには重宝します。
             個人的には趣味の予定なんかもいれてまして、格闘技の各興業の予定を入れたり、チケットの発売日なんかを入れたりしています。なんだかんだ言って、時間があるときにiphoneでチェックをするんで便利。

             で、最重要なのがA5のシステム手帳。これは使い始めて5年ぐらい経つのかな。まあ、凄い執着があるというわけではないんですが、やはりA5サイズだといろいろな情報を詰め込めることができて便利。不便なのはその大きさゆえに携帯性が悪いということ。事務関係の仕事だったらこれくらい持ち歩くのは苦にならないのですが、今の仕事のように現場に立ち会ったり、物を運んだりする職場では邪魔もの以外のなにものでもない。なんで、仕事関係の予定は切り離すことにしました。結局、今の仕事場を考えたらバイブルサイズの手帳でも大きいんで、選択肢はやっぱりこうなる。
             携帯性の悪いこの手帳ですが、僕の生活にはなくてはならないもんでして、その役割はセミナーの予定、資格試験のための勉強の予定、チェック。その他の個人的な予定&目標を書き込み、アイデアなどの記録など、自己成長のための情報が満載となっております。特に、勉強の予定は復習の計画などを書き込んでまして、非常に重要な役割をもっております。

             前は、システム手帳にすべての予定を書き込んでいたために、逆によくわからない状態になっていましたが、現在はそんなこともなく、なかなか快適な生活を送っております。まあ、改善の余地はまだまだあるだろうし、生活スタイルが変わればまた考え直さなきゃならんのでしょうが、とりあえずはいまのルールをメモ的に。 




            11.15 『マインドマップ速記術講座』

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               先日まで数日間東京へ行ってまいりました。家族旅行という名目で行ったのですが、僕の最大の目的は玉川先生が行っているマインドマップのフォローアップ講座『マインドマップ速記術講座』に参加するため。もう玉川先生のセミナーではお馴染みになった亀戸のカメリアプラザへ行ってきました。

               このマインドマップのフォロー講座は、マインドマップをさらに実践で使うために用意された講座でして、今回受けたのが講義や講演でいかにマインドマップを活用するかという内容のもの。他にも『マインドマップ会議術講座』という講座も開かれておりまして、こちらは商談や会議で役に立てるもの。今の僕にはちょっと必要ないかなとは思ったんですが、今回の内容を聴いてマインドマップのさらなる可能性を知り、参加してもいいかなとは思いました。

               で、今回の講座での気づきはなんと言ってもキーワードについて。
               キーワードって今までは重要な単語のことだと思っておりましたし、これは間違った考えではないと思います。しかし、講義や講演でのキーワードはあくまでも自分が知らない単語。知っている単語は知っているのだからノートする必要はない。むしろ、講義などで重要になってくるのは知らない単語。それをいかに記録し、記憶していくかが問題で、それを実現するための最大の武器がマインドマップになるというわけ。
               次に重要だなと思ったのが、速さと色の関係。
               マインドマップはそもそも記憶するという目的色が強いものでして、そのためには色を使ってマインドマップをかくというのが重要になってくる。色のない単色のマインドマップは1週間ほどで記憶からなくなっていってしまう。それに対して色を付けるという意味は、記憶をロックする意味合いがあるらしい。
               あと、速さですが、色を使い分けずに単色で素早くかいていくというものも効果的らしい。素早くかくことで発想がどんどん出てくるという効果が出てくるようでして、そのあとに色付けをすることで記憶も強化されるらしいです。

               具体的な方法は書きませんが、とにかく今回の講座を受けて講義や講演でのマインドマップをかくということが楽になった感じです。数時間でマインドマップを10枚近くかくというのもなかなか出来ない経験だったでしょうし、この講座は受けて損は決してない。というか、むしろ基礎講座を受けた方はブラッシュアップのためにもこの講座は受けるべき。




              DVD 『東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法』

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                 これも先日観た『最短で結果が出る超勉強法』と同じく、TUTAYAのセミナーDVD。この本『東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法』が売れたのかも知りませんし、著者の吉永賢一さんもよく知りません。吉永さんは著書としては現在3冊出ているようでして、記憶術の本は僕のマインドマップの師匠である伊藤賢さんがブログで紹介していまして興味があったわけです。

                 残念ながら、こんかいのDVDはセミナーの録画というわけではなく、吉永さんと女性の方(どういった人なのかわかりません)が対談していくというもので、きっと本の内容に即した内容なんでしょうが、いまいちな感じ。なんだかだらだら〜って感じで会話が進んでいくんで非常に眠たくなってくる。そして、吉永さん自身も個性的というか、理屈的というか、このDVDを観ている人をまったく意識していない感じのしゃべりだったのが残念。

                 吉永さんが勉強法で重視しているのは「おぼえる」「わかる」「慣れる」の3つをワンセットにしたもの。
                 まずはただ単に覚える。覚えるための工夫としては、項目を5つ以下ぐらいにして細かく覚えていくということ。覚えたものを今度はわかるようにしなければならない。
                 わかるためには、何がわからないのか具体化・明確化する必要がある。そして、徹底的に不審なものをつっこみ、なくしていく。それが理解してくことにつながる。
                 慣れるというのは、無意識化すること。同じことを繰り返し、答えが反射的に出るように、つまり無意識に答えが出るようになればしめたもの。この状態が問題を解くうえでもっとも楽で、簡単な方法になる。

                 かなり駆け足ですが、このDVDの内容は以上のようなもの。きっと本を読んでいる人を対象の内容なんじゃないかなぁ。本を読んでいない僕にはどうもしっくりこない内容でした。残念・・・。




                DVD 『最短で結果が出る超勉強法』

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                   TUTAYAでセミナーDVDが置いてます。多くは株とかの投資関係のもののようですが、ベストセラーになった本の著者自身がセミナーを行っているものも何枚かあるようです(近くのTUTAYAに品揃えが少ないだけで、ホントはもっと種類があるのかもしれませんが)。
                   今回借りたのは、『最短で結果が出る超勉強法』の著者・荘司雅彦自身が行ったセミナーを収録したもの。音はそのまま録音したという感じで、非常に悪いんですが、内容はまずまず。

                   この本は読んでいないんで、本の内容をどれほど則して話しているのかは分かりませんが、この1時間ほどの内容だけでも得られることは十分。

                  1 今なぜ勉強が必要か
                  2勉強本を手に取るだけ、買うだけの人たち!
                  3 変な用語に惑わされてはいけない
                  4 方法論を考えることのできる資質
                  5 回収できる勉強か、趣味の勉強か?
                  6 お金も時間もいらない右脳や潜在意識活用
                  7 方法はどんどん借用しよう
                  8 突っ込み癖をつける
                  9 活字を疑え!
                  10 本や教材はとても安い!
                  11 情報集中、マトリクス計画表、3回転勉強方
                  12 環境は大事


                   以上の12のテーマで話がされていますが、4の方法論、11のマトリクス計画表はたぶんキモになっている部分なんでしょう、とても役に立ちます。
                   
                   方法論とは最短で楽して成果をだすための合理的なもの。結果を出せない人に限って、楽をする方法論を悪とし、無駄な努力をする。努力が善ではなく、あくまでも結果を残すことが善なのである・
                   この方法論は合格記などからまねたり、教わり、試行錯誤を繰り返すことで自分の最適な方法を見つけることが可能になる。
                   
                   勉強で重要なことは情報を集中させること。最終的には1つのバインダー等に集約すべき。
                   マトリクス計画表とは、進行度を見える化したもの。これを見ることで達成感を感じることもできるし、何ができていないのかもはっきりとわかる。そして、計画を達成できれば、毎日少しでもいいので自分に褒美を与えるべき。決して、長期的な達成に対して褒美を作ってはいけない。毎日、少しの達成に少しの褒美を与えるからこそ効果がある。
                   3回転勉強法は、他の本でも紹介されいるもの。「エビングハウスの忘却曲線」を利用した復習法の紹介。これは多くの本で紹介されていることなんで目新しくない。


                   きっと、この本を読むことでより内容を深く理解できるのでしょうが、この数百円でレンタルできるものであることを考えるとこのDVDから得られる情報でも十分で、コストパフォーマンスは非常に高い。
                   他のDVDもちょっと観てみようと思います。




                  9.5 『フォトリーディング読書会』に参加

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                     昨日は東京にて『フォトリーディング読書会』に参加してきました。
                     大阪ではよく読書会が開かれていますが、今回、東京まで行ったのは公認インストラクターである(先日、僕がし受講した時のインストラクター)玉川一郎先生が主催しているものでして、ちょっと今まで参加した読書会とは意味合いが違うものでした。
                     というのも、この読書会はまだ非公式ではあるようなんですが、玉川先生が神田昌典さんと今作り上げている講座のようでして、日進月歩のフォトリーディングの技術をより広げるための講座の意味合いがあるようです。2時間再受講、6時間再受講とはまたちょっと違う感じですね。
                     個人的には有志でやられている読書会もいろんな人との交流になるし、とても好きなんですが、こういった公認インストラクター主催の読書会もとても楽しい。今後、できればそれぞれの読書会が共存していけるのが理想なんでしょうがね、どうなるんでしょうか。

                     で、内容は最初の30分ほどでフォトリーディンの復習。玉川先生の新しいアプローチの仕方などが紹介されておりました。僕は、先日再受講したばかりだったので、凄い新しい気づきというものはなかったのですが、よい復習になりました。
                     それから、それぞれ持ってきた本をフォトリーディング&活性化し、その内容をグループでシェア。自分では2冊読み込み、他の人の本を計8冊シェアしてもらい、たった3時間で10冊の本の内容を手に入れたことになります。これはホント凄いことですわ〜。

                     前の日の深夜に車で出発し、その日の夜に三重に帰るという強行でしたが、参加して正解でした。また、機会があったら参加したいんですが、毎月行われているものに参加するのはちょっと難しいんで、次回は11月か12月にと思っております。
                     ちなみに、玉川先生は再受講制度がないマインドマップ講座も、応用講座を行っております。これも、いわば正式な講座の前の段階のようなものらしいんですが、こちらも参加したい。また東京に行かなきゃならんですわいな〜。




                    マインドマップ検定なるものが始まるらしい。

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                       今年の11月29日にブザン教育協会が第1回の「マインドマップ検定」を行うらしいです。
                       今回は小学生でも受けることができるレベルの7級と6級のみ。内容は、マインドマップを正しくかけるということに焦点を当てるのではなく、マインドマップを活用することによって得られる能力を検定するというものらしいです。
                       つまり、きれいなマインドマップをかいていたとしても、7級なら与えられた文章をマインドマップでまとめる、6級なら与えられた単語をマインドマップを利用して記憶するという課題をクリアできなければ不合格になるということでしょう。

                       今回は文章、単語ともに小学4年生程度の言語レベルらしい。今後、級が上がることでどんな問題になっていくのか興味があります。
                       
                       実際に、今回はどんな方が受験するのでしょうか?僕も受けてみたいとは思うんですが、7級は受けるほどのものなのかが疑問。6級は7級合格者または、教育機関対象の特別講座を受けた人しか受験できないようなんで、僕は7級しか受けれません。1つずつ級を上げていかなければならないののなら受ける価値もあるのかもしれませんが、どうなんでしょう?
                       とりあえずは、資料を取り寄せてみます。




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